世の中のサービスがサブスクまみれになって、自分でも管理するのが難しくなってきた。Obsidianでまとめていたのだけど、公開するのもいいのではないかと考えた。
その理由は他の人が何に課金しているのか知りたいからだ。何に課金しているのかは個性が出そうだし、参考になる気がする。別のサービスの方が安いとか、代用できるとか、機能が多いとかそういうのが知りたい。
というわけで、自分が課金しているものについて記載していく。
| サービス名 | 月額 | 備考 |
|---|---|---|
| iCloud+ 200GB | 400円 | |
| Kindle Unlimited | 980円 | |
| ドメイン (.com, .jp) | 325円 | 3,894円/年 (2,596円 + 1,298円) |
| Amazonプライム | 492円 | 5,900円/年 |
| レター | 270円 | サブスクではないが、毎月送っているので計上 |
| Money Forward | 500円 | |
| YouTube Premium | 1,067円 | 12,800円/年 |
| Obsidian Sync Standard | 1,088円 | 7,361円/年 ($48) |
| ChagPT Plus | 3,000円 | |
| Claude Code Pro | 3,586円 |
200GBのほとんどが写真。
定期的に削除しているけど、動画が1本増えると数ギガになることがあるのであふれそう。
1TBにすると金額が上がるので悩み中。
雑誌を30冊ぐらい読んで、本も数冊パラパラ読むので元は取れている。
このWebサイトで使っているドメインと、昔使っていたドメインを持ち続けている。
契約してるのはスタードメイン。
Amazon Prime Videoとセールだけで元がとれる。値上がりしているけどまだ安い。
子供が小さい時からずっと親に送っている。
サービス終了してほしくないので、最近はデザインをつけて高い料金にしている。
家計簿がわり。
明細を毎週見て「使いすぎているな」という感覚を持つようにしている。
(焼け石に水)
https://www.youtube.com/premium
広告なんか見てられないので年単位で契約。
Obisidianのデータを同期するのに使用。
iCloudで同期してもいいのだけど、お布施ということで。
年間契約の更新のタイミングでStandardプランに変更。
Perplexityを使っていたが、ChatGPT PlusだとCodexも使えるので移行。
コーディングAIとしてCodexの方が優秀だと思うので。ただ、Proだと結構リミットが厳しいので、Codexと併用している。
見たいものがある時だけ契約するスタイル。
写真をスマホだけで済ませようとした時に契約。
結局カメラを買ってしまったので解約。
ちゃんと写真をやっていた時に契約していた。
今はほとんどJPEG撮って出し。
ChatGPT PlusやGitHub Copilotにお金を支払うためにコスト削減しなければならず解約。
自作アプリが実用できるところまできたので解約。
F1だけ見るにしては高すぎるので2024年は契約しないことにした。
Perplexityの方がよさそうだったので。また戻る可能性はある。
Apple標準のパスワードマネージャに移行。銀行口座やクレジットカードなどの情報はメモアプリに入れてパスワードをかけるようにした。
Claude CodeやCodexで十分だったので解約。
以前はChatGPTでWeb検索ができなかったので優位性があったが、今はChatGPTもWeb検索ができるようになったので、あまりメリットがなくなった。
ChatGPT PlusだとCodexも使えるので、ChatGPT Plusに移行した。