自分が子供の頃でさえ「こんなのがなぜ生き残っているんだ?」と思うようなものが、令和の今にも残っていて驚くことがある。
娘から、塾で誰かが「こっくりさん」をやっていたと聞いた。こっくりさんって昭和に流行ってその後はほとんど話を聞くことがなかったが、まだ生きていたとは。
どういう形で伝承されているのだろうか。謎だ。