2026-05-29

ほぼ毎晩夢を見ているが、新しいパターンがあることに気づいた。

それは、「古くて広い一軒家に入ってなかなか外に出られない」というものだ。パターンは多数あるんだけど、だいたいにおいて、知らない店舗兼住居のような昭和の一戸建てに店側から入り、知らぬうちに住居側に入って迷っている、というのを何度も見ている気がする。

どういう記憶に基づいてこの夢ができているのかわからないけど、一つは田舎の家が(子供の頃の自分にとって)広く感じたことがあるだろう。実家のマンションと比べたら数倍も広く、2階もあるので、小学生ぐらいの時はすごく広く感じた。大人になった今だとそこまでではないけど。

あとは、以前働いていた会社の近くにあったランチの店が、住居と居酒屋が合体したようなところだったかもしれない。

昨晩も他人の住居に迷い込んで出られない夢を見た。出たかったな。

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